遠距離、仕事、家庭の事情で、 家族だけでは支えきれないときに。
ご本人の思いを整理し、 医療・介護・暮らしの支援につなぎます。
こんなお悩みはありませんか?
• 親は自宅で暮らしたいと言っている。
• でも遠方で、すぐに動けない
• 仕事や家庭の事情で支えきれない
• 在宅か施設か迷っている
• 何から始めればよいかわからない
こんなときは、ご本人の思いを整理し、必要な支援につなぐ伴走役が必要です。
介護サービスを調整する前に、ご本人が本当はどう暮らしたいのかを整理するところから関わるのが、アソシエの特徴です。
ご本人の「どう暮らしたいか」を整理し、
その思いを医療・介護・生活・契約の形へつなぐ支援です。
いきなり手続きに進むのではなく、
まず本人の思いを支えるところから始めます。
アソシエでは、まず法務介助でご本人の思いを整理し、そのうえで「自宅暮らしスタートアップ支援」「自宅暮らし継続支援」へとつなげています。
1. 法務介助
本人の思いを整理し、意思の土台を整える支援
不安や迷い、価値観を丁寧に受けとめながら、「どう暮らしたいか」を一緒に整理します。
いきなり手続きやサービスに進むのではなく、これからの暮らしの土台となる意思を整えます。
2. 自宅暮らしスタートアップ支援
在宅生活を始めるための準備と調整
医療・介護・住環境・手続きなどを整え、
自宅での暮らしを始めるための土台をつくります。
病院や施設から自宅へ戻りたいときの立ち上げ支援です。
3. 自宅暮らし継続支援
在宅生活を続けるための維持管理
介護・リハビリ・看護・医療・歯科・福祉用具・行政支援を調整し、
ご本人らしい暮らしが続くよう支えます。
在宅生活が途中で壊れないよう、
必要な条件を整え続けます。
親を思う気持ちはある。
でも、遠距離に住んでいたり、仕事や家庭の事情があったりして、
家族だけでは支えきれないことがあります。
一方で、医療や介護の制度は、
今も家族の存在を前提にしている場面が少なくありません。
だからこそ必要なのが、
ご本人の思いを整理し、
その思いを実際の支援の形へつないでいく存在です。
アソシエは、
その橋渡しを行っています。
「住み慣れた自宅に戻りたい」というご本人の思いを整理したうえで、
介護・看護・医療・住環境を調整し、自宅での生活を始める体制を整えました。
家族だけでは、ここまで整理できなかった。
遠距離に住むご家族から、
親のことが心配だというご相談をいただきました。
ご本人の思いを確認しながら、必要な支援につなぎ、在宅生活を支える体制を整えました。
本人の思いを中心に、支援を組み立ててもらえて安心できた。
在宅生活は始まったものの、
このまま続けられるか不安を抱えておられました。
介護・リハビリ・看護・医療・歯科・福祉用具・行政などを調整し、在宅生活が途中で壊れないよう支援し続けています。
困ったことが起きるたびに相談できて安心だった。
私は、自身の母の介護を経験する中で、
制度や手続きの前に、まずご本人の思いや価値観を整理する支援が必要だと感じました。
そこで生まれたのが、法務介助という考え方です。
行政書士としての法的支援に加え、
住まい・契約・終活をまたいで、
ご本人が住み慣れた自宅で、
自分のリズムに合った暮らしを続けられるよう支えています。
| 初回相談 | 無料 |
|---|---|
| 継続支援 | 月額 37,800円の定額制で承っています。 |
| 対応地域 | 名古屋市内(地下鉄で無理なく伺える範囲) |
| ご相談方法 | Zoom・ご自宅への訪問・ご本人が落ち着ける場所 など |
在宅か施設か迷っている段階でもご相談いただけます。
ご本人の思い、ご家族の不安、今の状況を整理しながら、
これからの暮らしを一緒に考えます。
アソシエは、いきなり制度やサービスの話を進めるのではなく、その前に、ご本人がどう暮らしたいかを整理するところから関わります。